Windows
OS
Windows Vista / XP / 2000 日本語版
CPU
Intel Pentium III 600MHz 相当(但し、ブックの大きさに依存する)
メモリ
256MB 以上の空きメモリ (512MB 以上推奨)
モニタ
解像度1024 x 768、16 ビット以上を表示可能なカラーモニタ
ブラウザ
Microsoft Internet Explorer 5.x 以上 Netscape 4.7 以上
FlashPlayer
FlashPlayer バージョン8以上
通信環境
ADSL、CATV、光ファイバ等のブロードバンド環境
Macintosh
OS
Mac OS X 10.2.8 以降、10.3.4 日本語版
CPU
PowerPC G3 500MHz 以上(但し、ブックの大きさに依存する)
メモリ
256MB 以上の空きメモリ (512MB 以上推奨)
モニタ
解像度1024 x 768、16 ビット以上を表示可能なカラーモニタ
ブラウザ
Microsoft Internet Explorer 5.2 以上 Safari 1.x 以降
FlashPlayer
FlashPlayer バージョン8以上
通信環境
ADSL、CATV、光ファイバ等のブロードバンド環境
1. Internet Explorer の設定

Internet Explorer のメニューを順に「ツール」、「インターネットオプション」と選択するとダイアログ ボックスが表示されますので、「詳細設定」のタブを選択します。
1.CDに収録されたコンテンツをご覧になるには、セキュリティ項目の「マイ コンピュータでの、CDの アクティブ コンテンツの実行を許可する」にチェックを入れます。
2.ハードディスクにコピーしたコンテンツをご覧になるには、セキュリティ項目の「マイ コンピュータの ファイルでのアクティブ コンテンツの実行を許可する」にチェックを入れます。
1.CDに収録されたコンテンツをご覧になるには、セキュリティ項目の「マイ コンピュータでの、CDの アクティブ コンテンツの実行を許可する」にチェックを入れます。
2.ハードディスクにコピーしたコンテンツをご覧になるには、セキュリティ項目の「マイ コンピュータの ファイルでのアクティブ コンテンツの実行を許可する」にチェックを入れます。
2. Adobe Flash Player の設定

「Adobe Flash Player セキュリティ」の画面が表示される場合があります。
(インターネット経由で閲覧する場合は表示されません。)
特に設定をしなくても、「OK」をクリックすることで閲覧は可能です。
設定をして次回からメッセージの画面を表示しない方法
上記メッセージ画面の「設定」をクリックすると、設定用ホームページを表示します。
(インターネット経由で閲覧する場合は表示されません。)
特に設定をしなくても、「OK」をクリックすることで閲覧は可能です。
設定をして次回からメッセージの画面を表示しない方法
上記メッセージ画面の「設定」をクリックすると、設定用ホームページを表示します。

メニューの「グローバルセキュリティ設定」パネルまたは、タブの左から3番目をクリックし、「グローバルセキュリティ設定」画面を表示し、「常に許可」を選択します。
※セキュリティに関する設定ですので、よく読んだうえで行ってください。
外部リンクについて
※セキュリティに関する設定ですので、よく読んだうえで行ってください。
外部リンクについて

CD、マイコンピュータから閲覧する場合は、標準の状態では外部リンク機能は無効となります。
「グローバルセキュリティ設定」パネルの「これらのファイルとフォルダを常に信頼する」の右側にある「編集...」から「追加」を選択し、コンテンツの場所を設定(表示の画面では、CDドライブ "E:\" を設定)することで、外部リンク機能が有効になります。
※LAN上のコンテンツは、設定をしても外部リンクは無効となります。
「グローバルセキュリティ設定」パネルの「これらのファイルとフォルダを常に信頼する」の右側にある「編集...」から「追加」を選択し、コンテンツの場所を設定(表示の画面では、CDドライブ "E:\" を設定)することで、外部リンク機能が有効になります。
※LAN上のコンテンツは、設定をしても外部リンクは無効となります。